フォトグラファーとして、写真家として。

はじめまして。
takumiYANOです。

本サイトに訪問頂き、誠にありがとうございます。

自己紹介からさせていただきます。

takumi YANO.
矢野 拓実
1993年4月13日生まれです。

http://takumiyano.com/profile/

こちらの方にほんの少し、載っけています。

職業としてフォトグラファーをやっております。
将来的にはクリエイティブディレクションをやって、
責任をフォトグラファーとして取りたいなとおもっています。
生き方としては、写真家を目指しています。

さて。

フォトグラファー、カメラマン、写真家。
”写真を撮る人”にもなんとも呼び方が多いことでしょう。

今回、こちらに、僕なりの定義を付けたいと思います。

漫画家、写真家、画家、起業家。
こうした”家”と名前のつく人たちがいますね。

こういった”家”が付く人は、
仕事も、趣味も、プライベートも、
生命活動そのものそれにおいて、
”家”につく前のものをやっている傾向があります。

僕の場合は、
仕事はフォトグラファー/カメラマンとして、
趣味は写真だし、旅も趣味なんですが、結局、写真撮っています。
移動するときも広告みちゃいます、
どんなふうにどんな意図で撮った写真なのかなと。

そうそう、写真家としての僕は、今、
スターバックス
ネイバーフッドアンドコーヒー
奥沢二丁目店様で、写真展をやらせていただいております。

対して、フォトグラファー/カメラマン。
上記で、仕事として、と言いました。

そう、
所謂、肩書。
いわゆる職業。

クライアントワークです。
クライアント様ありきで、
クライアント様の望み、
どうなりたいかを考え、
撮影する。

僕の尊敬するフォトグラファーに、
市橋織江さんがいます。

彼女は、作品作りが仕事に現れるといいます。

まさにその通りで、
彼女の作品は、見たら市橋さんの作品だとわかります。

写真家としての作品作りが、
これからさらに、クライアントワークとしての
フォトグラファーの自分に活きてくる。

ライフワークってそんな感じなんだろうな。
これからよろしくお願いします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です