カメラマンも発信していくことが大事。−保井さん×こまげさん

こんばんは。

カメラマンのtakumi YANOです。

昨日の記事の反響がとても大きく、
本当にたくさんの人に支えられているんだと、
再認識しました。

はじめましての早川さんにリツイートしていただきました。
嬉しい。クラウドファンディングも素敵で支援させていただきました。

ふみこさん。
いつもありがとうございます。


やまりょーくん。
本当に嬉しい。

さて、保井さんとラブグラフ代表のこまげさんのトークイベントにいってきました。

目的は、
7ヶ月目が終わる時期、残り5ヶ月をどのように戦略立てていくか考える上で、
保井さんのカメラマンとしての戦略、ラブグラフの経営的な、ビジョン的な戦略を持って帰る。
ということです。

・3人称の人から面白い、と思えることが大事。

基本的に、自分のことは面白いと思っているわけだし、
自分を知っている人も、少しは面白いと思ってくれる。
大事なのは、
自分のことを知らない第3者の人が面白いと思ってもらうこと。

カメラの話はもちろん、
Instagram、ブログ、自己メディアについてのことをお話いただきました。

フォトグラファーがたくさんいる中で、
どれだけ、抜き出るかが重要となります。

そこで、どれだけ、努力して魅せ方を工夫するか。

企業様が魅力に思うようなパフォーマンスをする。

保井さんはInstagramをはじめ、
RECOの媒体を使っていたりしたとのこと。

こまげさんがおっしゃっていた、
「インパクトは、距離のある摩擦が大事。」
といっていたことも参考になりました。

そういえば、
ラブグラフを流行⇒文化にしていく
というスローガン。とても共感しました。

両親が亡くなり、iPhoneに一枚も写真がない。
そんなことを綴った翌日。
こまげさんの「写真は撮ってた方がいい。」
という言葉がとても響きました。

僕のこれから発信すること。

新卒で入った会社を1年で辞め、
フリーランスカメラマンとして歩み始め、7ヶ月が終わろうとしている今。

今日保井さんとお話させて頂き、
お仕事をどうやってもらっているかを言ったら、
結構新しいものだね、と。

また、こまげさんは、
最初の頃、オフラインのマンパワーがキーだったとおっしゃっており、
自分のことを考え直すと、オンライン⇒オフラインでの繋がりが
ひとつ大きなポイントだと思います。

なので、
カメラマン/写真家として、
これまでのこと。

・オンラインサロンのこと
・Instagramのこと。
・仕事と作品撮りのこと。
・SNS等メディア戦略のこと。
・複業(MOA大学など)のこと。
・クラウドファンディングのこと。
・VALUのこと。
・メンター/本のこと。
・写真展のこと。

などをどう学び、どう使い、どう失敗し、
形にしてきたかをまとめていければとおもいます。

noteでも保井さんのようにカメラマン日記をつけたいなとも思ったりしています。。

あらためまして、
保井さん、こまげさんありがとうございました!

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