Service Corporate/企業撮影

企業で働くひとの「らしさ」が「信頼」になる一枚を。

いざ撮影するとき、被写体になる方は「自分をとっても映えないよ」と謙遜されることが多いです。
でも実際に写真を撮ってその姿を見ていただくと、ちょっと照れくさそうに、
「矢野さんにはこんなふうに見えてるんですね」といっていただけます。 

広報担当者さんには 
「写真を他の媒体でも使ったり、ご本人に送って家族に見てもらえるようにしてもいいですか?こんなにかっこいい写真、撮ってもらうことないので……!」 

とよくいっていただけます。

撮影に至るまでのお客様からのご要望


ご相談をいただく企業さまには共通して、こんな課題があります。

「写真が古く、今の事業や働いている人たちの雰囲気を反映していない」
「どこかで見た ような構図ばかりで、自分たちの魅力が伝わっていない」—— 

伝えたいイメージは、企業さまによってさまざまです。
言葉で表せば、それは「信頼性」「技術力」「親しみやすさ」、
もしかしたら「勢いのある空気感」かもしれません。

ただ、根本にある願いはいつも同じ。

「この会社で働く人たちの姿を、ちゃんと届けたい」ということです。

代表者のポートレート。
現場で手を動かす姿。 
チームでの打合せ風景。
先輩と後輩のやり取り。 

外観、エントランス、オフィスや作業場の空気感。 
すでにある魅力を切り取って「なんかいいな」を届けていく。

営業先には「ここに任せれば安心だ」と感じてもらう。

求職者には「この環境で働きたい」と感じてもらう。

そのためにも、被写体の魅力を最大限に引き出せるよう、
機材の選定から光の入り方、
背景や動線などを計算しながら撮影していきます。

しかし同時に「写したくないものがある」
「撮影に多くの時間を割きたくない」
「作業を止められない」などのご事情もあると思います。

こうした要望は、私にすべてお聞かせください。
整理したうえでロケハンを行い、
撮影カットリストとタイムスケジュールを一緒に作っていきます。

「これだけの量を本当に撮りきれるのか」という不安の声をいただくこともありますが、
こうした下地があるからこそ、
限られた時間で必要なカットを確実に押さえることができるのです。 

ーコーポレートサイト 
ー採用サイト 
ー会社パンフレット 
ーSNS・・・ 

たった1回の撮影で、いつでも、どこでも、あなたの会社を語れるようになります。
その投資効果は計り知れません。 

名刺より先に渡せる自己紹介、それが写真です。

撮影内容が具体的に決まっていなくても構いません。 
「何を撮ればいいかわからない」というところから、 

一緒に整理していきます。
まずは、ご相談ください。